安倍晋三ホームページはPythonで動いている
少し前にトップページのUNIXコマンドが話題になった 安倍晋三氏のホームページ ですが、Pythonで書かれたPloneで動いています。実は5年前くらいからウオッチしているのですが、ここのシステム担当者の方とは気が合いそうです。
というのも、2001年、僕がXoopsを使いだしてしばらくした後に、安倍晋三ホームページはXoopsを使ったサイトに変わりました。そして、僕がPloneに移行してまたしばらくした後の2004年に、Ploneベースに変わりました。当時はまだXoopsもそんなに流行っていなかったし、Ploneは今でこそ大学の研究室等で人気があるみたいですが知名度は言わずもがな。これは偶然とかのレベルではないような気がします。運命の糸?
安倍晋三サイトのシステム担当者の方、もしこのブログを読んでいられたら、一度お会いして情報交換させて頂きたいです。ご連絡お待ちしています。
僕は、次はDjangoを使ったサイトにしようと思っているので、安倍晋三氏のホームページがDjangoベースになる日も近いのではないでしょうか(結構本気)。新聞社のサイトで使われているので、スピードと安定性には実績がありますし。
# ところで、まだ内閣官房長官のままになってますね…
【10:52 追記】
って、よく見たら、これ寺田さんの会社じゃん。どうも失礼しましたw










