スターウォーズ エピソード3を観てきました
とにかくCGスゴ過ぎ!!最初の宇宙空間での戦闘シーンからライトセーバーの光が象徴的な師弟対決のシーンまで、すべてが美しかったです。その戦闘とは対極にあるアミダラの美しさも、際立っていました。密かに期待していた濡れ場はありませんでしたが(T_T)
シップはEP1,2の時のほうが格好よかったですねぇ。それから、とにかく全体的にまとまり過ぎてる感じがしました。EP4につなげるために、段々と控えめになっていくのは仕方がないのかもしれませんが…
すぐにEP4のDVDを観たいところなのですが、クオリティの違いにがっかりしそうな気がして踏み切れません。ちょっと間をおいてから見ることにします。
# そういえば、EP2の先行上映の時は、映画が始まる時に盛大な拍手がおこったのですが、今回そういうのはありませんでした。
オービスの件で警視庁へ
送られてきたハガキには何km/hオーバーとか書かれていなかったので、とにかくビクビクでした。結果は、制限速度50km/hのところ68km/hオーバーとのことでした。そんなに出してた記憶は全くないのですが…
見せられた写真には、車とナンバーと運転者の顔(もちろん私)がはっきりと写っていました。かなり鮮明に撮れるものなんですね。あれを見せられたら、別人だなんていい訳はできません(>_<)
まだ決定ではないのですが、10万円以下の罰金と90日間の免停になるとのこと。夏休みにかかったら最悪だなぁー
今日は、素直に反省。
西武ドームで野球観戦
西武ドームで野球観戦してきました。阪神側の外野席での応援でしたが、試合は4-0で快勝!!私は特別、阪神ファンというわけではなく応援の歌なんて全然知らなかったのですが、試合が終わる頃には自然と覚えてしまっていました。野球観戦もたまにはいいですね。周りに昔からのロッテファンが多いので、次はロッテ vs 西武戦を観に来ようという話に。
# しかし、阪神ファンにスキンヘッドの人が多いのは何でだろう…
Planet Zaurus作ってみました
Zaurus関連のサイトから情報を収集して一覧表示するサイトを作ってみました。→ Planet Zaurus (http://zaurus.dyndns.org)
Planet PlanetというPythonで書かれたRSS Aggregatorを利用しています。このPlanet Planetは、各サイトで配信されているRSSを集めてきて静的HTMLに変換することができます。ただ、各サイトの管理者の方が苦労して集めてきた情報をそのまま転載していいのかという問題もあり、あくまで試しに作ってみた、という感じです。また、一次ソースの情報をいかにして集めるか、Google Newsがやっているように関連する情報をいかにしてグループ化するかという課題もあって、もう少し考えなければいけなさそうです。
iTMSが日本でも8月からサービス開始
おおーっ、待ってました。その他の音楽配信サービスはWMAが多いようなんですが、AACかWMAどちらに対応したプレーヤ買うかが悩ましいところ。
Subversionコミット時メール送信とTracチケットの自動クローズ
職場では、Subversionのコミット時にその内容を開発メンバーにメールで配信しています。さらにコミット時のコメントに"(Fixes #21)"なんて書くと、Tracの21番のチケットを自動的にクローズするなんてこともしています。SubversionとTracの組み合わせは、私の職場では開発の必須ツールになりつつあります。でも、私がTracにバグを登録して、後で担当者に口頭で説明しようかなと思っていると、突然「バグがFixされました」というメールが来たりして焦りますが(^^; (まだ説明もしてないのに…)
設定方法ですが、まずSubversionリポジトリのhooksサブディレクトリにpost-commitというファイルを用意します。
/var/svn/sampleproject/hooks/post-commit
#!/bin/sh
REPOS="$1"
REV="$2"
env LANG=ja_JP.eucJP ${REPOS}/hooks/email-send.rb "$REPOS" "$REV"
export LANG=ja_JP.UTF-8
LOG=`/usr/bin/svnlook log -r $REV $REPOS`
AUTHOR=`/usr/bin/svnlook author -r $REV $REPOS`
/usr/bin/python ${REPOS}/hooks/trac-post-commit-hook \
-p "/var/trac/sampleproject" \
-r "$REV" \
-u "$AUTHOR" \
-m "$LOG"
次にメール送信用のプログラムを同じディレクトリに用意します。ほぼサンプルそのままなんですが、本文が日本語で表示されるようにしているのと、Tracのチェンジセットへのリンクを追加しています。
/var/svn/sampleproject/hooks/email-send.rb
#!/usr/bin/ruby -Ke
require 'net/smtp'
require 'kconv'
REPOS=ARGV[0]
REV=ARGV[1].to_i
svnauthor=%x{svnlook author #{REPOS} rev #{REV}}.chomp!
svndate=%x{svnlook date #{REPOS} rev #{REV}}.chomp!
svnchanged=%x{svnlook changed #{REPOS} rev #{REV}}.chomp!
svnlog=%x{svnlook log #{REPOS} rev #{REV}}.chomp!
svndiff=%x{svnlook diff #{REPOS} rev #{REV}}.chomp!
toaddr=['member1@hoge.com', 'member2@hoge.com']
body = <<BODY
Subversion committed to #{REPOS} #{REV}
┌────────────────────────────┐
│更新者 : #{svnauthor.ljust(45)}│
│更新日時: #{svndate}│
└────────────────────────────┘
Changed: [U:修正,A:追加,D:削除]
--------------------------------------------------------
#{svnchanged}
Log:
--------------------------------------------------------
#{svnlog}
http://www.hoge.com/trac/sampleproject/changeset/#{REV}
BODY
Net::SMTP.start( 'mail.hoge.com', 25 ) {|smtp|
smtp.send_mail <<EndOfMail, 'svn-admin@hoge.com', *toaddr
From: Subversion Admin <svn-admin@hoge.com>
To: Subversion committers:;
Subject: [pj-#{REV}]=?ISO-2022-JP?B?GyRCPzckPyRKJTMlXyVDJUgkLCQiJGokXiQ3JD8bKEI=?=
MIME-Version: 1.0
Content-Type: text/plain; charset = ISO-2022-JP
#{body.tojis}
EndOfMail
}
最後に、Tracチケットの自動クローズをする trac-post-commit-hook を用意します。これは、/usr/share/doc/trac/contribにあるので、そのままコピーします。
# cp /usr/share/doc/trac/contrib /var/svn/sampleproject/hooks/
これで、コミット時に開発メンバにメールが送信され、コメントに (Fixes #29,#38) などと書くと該当するTracチケットが自動的にクローズされるはずです。
オービスに撮られました…
平成17年05月04日 午前07時29分ころ
中央区築地5丁目1番首都高速環状線内回り
において、速度違反をしたことが自動速度取締機により確認されました。
当時運転された方は、このハガキと運転免許証を持参して下記の場所に出頭してください。
と、言いたいところなんですが、素直に反省して行ってきます。何kmオーバーとか書いてないのがとても不安です。免停で済めばいいんだけど、それでも罰金+講習で10万円コースです。*ist Ds用のレンズを買おうと思ってたのに… orz






